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Clap Your Hands Say Yeah  Clap Your Hands Say Yeah

Clap Your Hands Say Yeah
Clap Your Hands Say Yeah


アメリカのインディロックバンド「Clap Your Hands Say Yeah」が
2005年に発売した自主製作したデビューアルバムです。

収録曲は、
1. Clap Your Hands!
2. Let The Cool Goddess Rust Away
3. Over & Over Again (Lost & Found)
4. Sunshine & Clouds (And Everything Proud)
5. Details Of The War
6. The Skin Of My Yellow Country Teeth
7. Is This Love?
8. Heavy Metal
9. Blue Turning Gray
10. In This Home on Ice
11. Gimme Some Salt
12. Upon This Tidal Wave Of Young Blood
の全12曲です。


バンド名がそのままアルバムのタイトルになっていて
それを直訳すると「Yeah」と言えば手を叩け(合ってるのかな…)って感じなんで
収録曲もモチロンご陽気!!

といっても、自主製作なんでたどたどしい感じはいなめません。

演奏が特別上手いわけでもなく、歌が特別上手いわけでもない
とゆうかちょっと下手なぐらい(笑)

それでも、独創的でサイケなメロディはどこか耳に残ります。

技術的には一流ではありませんが、その不思議なメロディはツボにはまれば強烈です。

不思議なメロディは聴いてみる価値アリです!!

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2014-04-09 08:23 | 音楽

グランドマスター(原題: 一代宗師、英語題: The Grandmaster)

グランドマスター
(原題: 一代宗師、英語題: The Grandmaster)


2013年公開の香港映画です。

内容は、
世界を呑みこむ戦争の足音が、刻一刻と迫る1930年台の中国。
北の八卦掌(はっけしょう)の宗師であるゴン・パオセンは引退を決意し、
その地位と生涯をかけた南北統一の使命を譲る後継者を探していた。
候補は一番弟子のマーサンと南の詠春拳(えいしゅんけん)の宗師・葉問(イップマン)。
パオセンの娘で、奥義六十四手をただ一人受け継ぐゴン・ルオメイも、
女としての幸せを願う父の反対を押し切り名乗りを上げる。
だが、野望に目の眩んだマーサンがパオセンを殺害。
ルオメイはイップマンへの想いも、父の望みも捨て、仇討ちを誓う。
ここに後継者争いと復讐劇が絡み合う、
壮絶な闘いの幕が切って落とされた。一方、八極拳(はっきょくけん)を極め、
一線天(カミソリ)と呼ばれる謎の男も、不穏な動きを見せていた…。
動乱の時代を生き抜き、
次の世代へと技と心を受け継ぐ真のグランド・マスターとなるのは誰なのか―?
(Amazon参照)


監督:ウォン・カーウァイ
脚本:ゾウ・ジンジ、シュー・ハオフォン、ウォン・カーウァイ

主な出演者
トニー・レオン、チャン・ツィイー、チャン・チェン、マックス・チャン、etc...


ウォン・カーウェイ監督らしい静かな映像美が特徴の作品です。

内容説明や煽りからはアクション映画を連想させますが、
どちらかといえばアクション映画の形をとった芸術作品のようなものです。

映像美やアクションシーンの流麗さは見事で、
独特の色合いとスローモーションを多様したアクションは
舞のような華麗さです。

ただ、ブルー・スリーの師匠のイップ・マンの伝記物だからなのか
途中の場面展開や説明はかなり間延びするので、

アクション映画を期待して見るとかなり退屈に感じると思います。
なのでかなりハッキリと好き嫌いは分かれるんじゃないでしょうか?

アクション好きには同じイップ・マンを取り扱った作品でも
ドニー・イェンが主演のイップ・マン 序章の方がオススメです。

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★★★☆☆ 星3つです!
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by ks-1518 | 2014-04-08 17:54 | 映画&ドラマ

エリジウム(原題:Elysium)

エリジウム(原題:Elysium)

2013年公開のアメリカ映画です。

内容は、
2154年、世界は完全に二分化されていた。
ひと握りの富裕層が上空に浮かぶスペースコロニー「エリジウム」で
極上の人生を謳歌する一方、
人類の大多数は荒廃しきった地球で貧しい生活を強いられていた。
スラムに暮らすマックスは、
ある日不慮の事故に遭い余命5日と宣告されてしまう。
生き残るには医療ポッドのあるエリジウムに進入するしかない。
レジスタンス軍に参加し、決死の覚悟でエリジウムへ挑む彼の前に、
冷酷非情な女防衛長官デラコートが立ちはだかる…!
(Amazon参照)


監督・脚本:ニール・ブロムカンプ

主な出演者
マット・デイモン、シャールト・コプリー、ヴァグネル・モーラ
ジョディ・フォスター、アリシー・ブラガ、カーリー・ポープ、etc...


不完全燃焼な作品

ドロイドやエリジウムのデザインなんかはSFっぽくて
映像的にはそれなりに満足ですが、

設定やストーリーがどうにも薄い

世界観が2極化されていてリアリティが無くて、
主人公の行動にもどうにも感情移入もできない。

第9地区はかなり良い作品だったのに。
今回はちょっと・・・。

第9地区は南アフリカ社会の社会情勢をSFに巧く取り込んでいたのに対して
本作はきっとアメリカの医療制度の現状をSFに落とし込んでいるんでしょうが、

その辺りはあまり伝わってきませんでした。
期待値が高かっただけに残念です。

それを無視して普通にエンターテイメント作品として見れば
ベターで安心感がありますが、物足りない作品です。

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★★★☆☆ 星3つです!
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by ks-1518 | 2014-04-07 12:24 | 映画&ドラマ

スター・トレック イントゥ・ダークネス(原題:Star Trek Into Darkness)

スター・トレック イントゥ・ダークネス
(原題:Star Trek Into Darkness)


2013年公開アメリカ映画で、スター・トレック シリーズの12作品目で
リブートされた2009年公開の「スター・トレック」の続編。

内容は、
宇宙歴2259年。平和を謳歌する地球に、突如訪れた史上最大の危機。
それは、USSエンタープライズのクルーの一員
ジョン・ハリソン司令官によってもたらされた。
復讐を誓い、たった一人で戦争を仕掛けてきたハリソン。
地球規模の脅威を前に、若きリーダー、カークはエンタープライズを率いて、
敵が潜む宇宙の戦闘地帯へと旅立つ。
ハリソンの過去と復讐の真の目的とは──?
地球の存亡と引き換えに、カークが、
エンタープライズのクルーが払わなければならない犠牲とは──?
(Amazon参照)


監督:J・J・エイブラムス
脚本:デイモン・リンデロフ、アレックス・カーツマン、ロベルト・オーチー

主な出演者
クリス・パイン、ベネディクト・カンバーバッチ、ザカリー・クイント
ゾーイ・サルダナ、ジョン・チョー、アリス・イヴ、etc...


スター・トレックについてはほとんど知識が無いので
ネタバレすることも無く、最後まで見ることができました。

SFらしくCGは豪華で見栄えがあって、
ストーリーもネタバレしなかったのでどんでん返しを楽しめました。

逆に知識が無いので、ファンサービスのようなシーンが全くわからなかったので
それは損している気がします。

全体を通して完成度が高くて、
ちょっと終わった感のあった(僕だけ?)スタートレックを見事に復活させました!!

スタートレックファンにはどう映ったかはわかりませんが、
1つの映画として楽しめる作品でした。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2014-04-06 15:44 | 映画&ドラマ

ウルヴァリン: SAMURAI(原題:The Wolverine)

ウルヴァリン: SAMURAI(原題:The Wolverine)

2013年公開のアメリカ映画で、アメコミ原作のX-MENシリーズの第6作品目
そして、ウルヴァリンシリーズの2作品目です。

内容は、
カナダで隠遁生活を送っていたウルヴァリンは、
かつて命を救った旧友である大物実業家の矢志田に請われて日本を訪れる。
しかし、東京での再会後まもなく、病魔に冒された矢志田は死亡してしまう。
その葬儀に参列したウルヴァリンは、
謎の組織に襲われた矢志田の美しい孫娘マリコを救い、
逃避行のさなかに恋に落ちる。
しかし、何者かの罠により治癒能力を失ったウルヴァリンは、
心身に凄まじいダメージを負い、初めて"限りある命"と"死"を意識することになる。
そして、拉致されたマリコの救出に向かった満身創痍のウルヴァリンを待ち受けていた運命とは!?
(Amazon参照)


監督:ジェームズ・マンゴールド
脚本:クリストファー・マッカリー、マーク・ボンバック、スコット・フランク

主な出演者
ヒュー・ジャックマン、TAO、福島リラ、、スヴェトラーナ・コドチェンコワ
真田広之、ハル・ヤマノウチ、ファムケ・ヤンセン、and more...

今までのハリウッド映画の中では比較的誤解無く日本を描いてると思います。

全体を通してX-MENシリーズのなかでは地味な出来で、

特殊能力もローガンの治癒能力とDr. グリーン(ヴァイパー)の蛇(毒)能力のみで
戦闘シーンは爪VS刀、後は弓矢ぐらいで

ビームやテレポート磁力や天候を操ったりしていた今までのシリーズと比べると
かなりの小じんまり感がいなめません。

逆にその地味なのを逆手にとって日本のヤクザ映画にウルヴァリンが入り込んだような
リアルな感じは違った見応えを感じられます!!

好き嫌いはわかれると思いますが個人的には好きなアクション映画です。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2014-04-05 13:55 | 映画&ドラマ

新春メガネ!

J!NSのアセテートのウエリントンメガネ
購入店:J!NSグランフロント大阪店
値段:8,453円
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新しいメガネが欲しかったんですが、欲しいメガネがかなりお高いので、
コストパフォーマンスの高いJ!NSのメガネにしました!!

丸みのある定番のウエリントンの形にライトブルーにササ柄!!
クラシカルで大人っぽくて良い感じです。

テンプル部にレザーの飾り彫りもあって、パッと見は1万円以下に見えません!

シンプルで大人っぽい格好の時に付けたいと思います!!
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by ks-1518 | 2014-04-04 18:33 | ファッション

アナと雪の女王(原題:Frozen)

アナと雪の女王(原題:Frozen)

2013年公開(日本では現在公開中<2014年4月現在>)のアニメ映画で、
ハンス・クリスチャン・アンデルセンによるアルゼンチンの童話「雪の女王」が原作です。

内容は、
エルサとアナは美しき王家の姉妹。
しかし、触ったものを凍らせてしまう秘められた力を持つ姉エルサが、
真夏の王国を冬の世界に変化させてしまった。
行方不明になったエルサと王国を何とかすべく、
妹のアナは山男のクリストフ、トナカイのスヴェン、
夏に憧れる雪だるまのオラフと一緒に山の奥深くへと入っていく。
(シネマトゥディ参照)


監督:クリス・バック、ジェニファー・リー
脚本:ジェニファー・リー、シェーン・モリス


面白~い!!ディズニーらしさが詰まった内容!

特に映像と音楽が過去最高!と言っても過言ではありません。

雪の風景は幻想的でこれはテレビ画面で観るのはもったいない!
是非映画館で観ることをオススメします。

そして、今回は日本語吹き替えで観たんですが、
松たか子さんと神田沙也加さんの歌声が素晴らしい!!

予告編で、イディナ・メンゼルさんの歌声を聴いていたんですが、
それにも勝るとも劣らない素晴らしいもの!

正直そこまで期待していなかっただけに(失礼)驚かされました!
特に松たか子さんは絶品で、各国の吹き替えの人の唄声をまとめたyoutubeで
松たか子さんの唄声が世界中で絶賛されていたらしいです。

キャラクターもディズニーらしく愛らしくて
特に雪だるまのオラフとトナカイのスヴェンが最高です!

無理やり悪い所を探すとストーリー展開のテンポの悪さぐらいでしょうか?
まぁそれほど気になるほどではありませんが。

オススメのアニメ映画です。

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★★★★★ 星5つです!
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by ks-1518 | 2014-04-03 23:04 | 映画&ドラマ

ワイルド・スピード EURO MISSION(原題:Fast & Furious 6)

ワイルド・スピード EURO MISSION
(原題:Fast & Furious 6)


2013年公開のアメリカ映画で、ワイルドスピードシリーズ6作品目です。

内容は、
ドミニクは元警察官である新たな恋人エレナと、
ブライアンは妻ミアとの間に生まれた息子ジャックと共に、
自らで大金、自由を手に入れ、それぞれ静かな生活を送っていた。
そんなある日、モスクワにて軍隊が襲撃され、
何億円もの価値をもつチップを奪われる事件が発生する。
元英国特殊部隊のオーウェン・ショウ率いるヨーロッパを拠点に
大きな犯行を繰り返す国際的犯罪組織が関わっており、
かねてより追跡していたFBI特別捜査官ホブスは、
組織壊滅の協力を要請するため、ドミニクを訪ねる。
協力を渋るドミニクだったがホブスに手渡された捜査資料を読み驚く。
そこには死んだはずのドミニクのかつてのファミリー・恋人である
レティの写真があったのだ。
ドミニクは真相を確かめるため、
そして自分らのこれまでの罪を帳消しにする事を条件にホブスへの協力を了承。
ブライアンなどの凄腕ドライバーを始め、
かねてより共にヤマをこなしてきたメカニック達を招集し、
イギリスを拠点に活動を始める。
程なくロンドンにてショウらのアジトを突き止め、
インターポールが逮捕に踏み切るが、
動きを事前に察知していたショウはアジトを爆破して逃走。
すぐさま追跡を開始するドミニクたちだったが、組織によるハイテク機械、
さらには見たこともない改造車に翻弄されあえなく取り逃がしてしまう。
追跡のさなか、ドミニクは組織のものと思しき一台の車と遭遇。
激しいカーチェイスの末追い詰めるが、
車から降りてきたのは何とレティだった。
動揺するドミニクに対しレティは躊躇なく発砲、ドミニクが負傷した隙に逃亡してしまう。
彼女は本当にドミニクの知っているレティなのか、
そしてショウ率いる組織の目的とは。
アメリカの刑務所に収監されているはずのブラガの影もちらつく中、
ドミニクたちは再び追跡を開始する。
(Amazon参照)


監督:ジャスティン・リン
脚本:クリス・モーガン

主な出演者
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ジョーダナ・ブリュースター
ミシェル・ロドリゲス、ドゥエイン・ジョンソン、タイリース・ギブソン
クリス・"リュダクリス"・ブリッジス、and more...

人気のワイルドスピードシリーズ、
回を重ねる毎に勢いを増してくる珍しいシリーズです。
(3作品目のTOKYO DRIFTは除く)

そして主演の1人ポール・ウォーカーの遺作の1つでもあります。

今回も迫力のあるシーンの連続で、場面が変わる度に違ったアクションの連続!

終盤のちょっと手前にはオイオイオイって突っ込むぐらい
現実ばなれしたアクションがあるのはたまに傷ですが、
そこまでの勢いと合わさって、そんな場面にも納得してしまうのは不思議ですww

そして今作は今までのシリーズ以上に運転以外のド派手なシーンが多くて
車好き以外にももっととっつきやすいものになっていますが、
車好きにはカーチェイスシーンが少なくて少し物足りないかも・・・。

完成度はシリーズの中でも高い方で、ストーリーも次作につながる終わり方や
前作からの伏線を回収するものがあったりと面白いので、
見応えのある作品です。

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by ks-1518 | 2014-04-02 13:07 | 映画&ドラマ

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海 (原題:Percy Jackson: Sea of Monsters)

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々/魔の海
(原題:Percy Jackson: Sea of Monsters)


2013年公開のアメリカ映画で、
リック・リオーダンの小説パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」シリーズの
「魔海の冒険」が原作で、映画「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」の続編です。

内容は、
ギリシャ神話の海の神<ポセイドン>と人間の母との間に生まれた
<半神(ハーフゴッド)>のパーシーは、
不気味な<予言者>の言葉から世界が危機にあることを知る。
かつてパーシーの父ポセイドンが
全能の神ゼウスらとともに封印した神々の父<クロノス>が復活しようとしているのだ。
邪神<クロノス>の復活と世界の破滅を止められるのは
<魔の海>に隠された<金の羊毛>だけ。
パーシーとアナベスは、突如弟だと名乗り出た一つ目キュクロプスとともに、
危険な魔物がうごめく<魔の海>へ乗り出していく……。
(Amazon参照)


監督:トール・フロイデンタール
脚本:マーク・グッゲンハイム

主な出演者
ローガン・ラーマン、ブランドン・T・ジャクソン、アレクサンドラ・ダダリオ
ジェイク・アベル、ダグラス・スミス、スタンリー・トゥッチ、etc...

前作では、1作目とゆうこともあって、主人公のパーシーの生い立ちや能力について
明らかになっていくのが主軸となっている、いわば紹介の形でしたが、

今回は2作目なので、本格的にシリーズの流れを作っていくような内容で、
仲間も増えたり、戦闘も色んな怪物や敵と戦っていて迫力満点です。

ですが、それだけの感はいなめません。

映像の迫力があって、神話を絡めたストーリーは面白いんですが、物足りない・・・。
前作からは良くなっているので、
続編を匂わすようなラストなんで、続編に期待したいと思います。

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★★★☆☆ 星3つです!
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by ks-1518 | 2014-04-01 12:04 | 映画&ドラマ