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コーヒーをめぐる冒険(原題:OH BOY)

コーヒーをめぐる冒険(原題:OH BOY)

2012年(日本では2014年)公開のドイツ映画です。

内容は、
2年前に大学を中退してからぶらぶらと暮らしているニコは、
朝からツキに見放されていた。
小さないさかいの末に恋人と別れた揚げ句コーヒーを飲み損ね、
運転適性診断室では取り上げられた免許証を返却してもらえなかった。
さらにはカフェでコーヒーを頼むが所持金が足りず、
お金を下ろそうとしたらカードが機械に吸い込まれてしまう。
(シネマトゥディ参照)


監督・脚本:ヤン・オーレ・ゲルスター

主な出演者
トム・シリング、フリーデリッケ・ケンプター、マルク・ホーゼマン
カタリーナ・シュットラー、ユストゥス・フォン・ドホナーニ、
アンドレアス・シュレーダース、アルント・クラヴィッター 、etc...


久々に邦題が良い作品。

朝コーヒーを飲み損ねた青年が
色んなトラブルに巻き込まれ、コーヒーを飲み損ね続ける・・・

主人公が結構なダメ男で、
勝手に大学を中退して、2年間も仕送りで生活を続け
飲酒運転で免許も取り上げられる。

普通なら全く好感を持てないんですが、
この主人公、どこか憎めなくて心が無駄に優しいんです。

ストーリーは他愛もないもので、わかりやすい表現でも無いので、
心に余裕にあるような時に観ないと心に残らないかもしれませんが、
社会に出た人ならどこか共感を持てるはず。

全編モノクロでBGMの心地良いジャズなんかも良い雰囲気を醸し出しています。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-30 00:00 | 映画&ドラマ

バットマン ビギンズ(原題:Batman Begins)

バットマン ビギンズ(原題:Batman Begins)

2005年公開のアメリカ映画で
アメリカンコミック「バットマン」が原作の実写映画5作品目です。

内容は、
バットマンの誕生秘話に焦点を当てる。
少年時代に両親を殺されたブルース・ウェインは復讐を誓って成長するが、
犯人は殺害され、彼は行き場のない怒りに苦しむ。
謎めいた「影の軍団」から戦闘技術を学んだブルースは、
ゴッサム・シティで亡き父の大会社を受け継ぎながら、
バットマンに変身して悪と戦うようになる。
(Amazon参照)


監督・脚本:クリストファー・ノーラン

主な出演者
クリスチャン・ベール、マイケル・ケイン、リーアム・ニーソン、
ケイティ・ホームズ、ゲイリー・オールドマン、etc...

バットマンシリーズはティム・バートン監督がの1,2作品目あたりが好きでした。
3作品目はちょっと見劣りしてしまい、
4作品目の「バットマン&ロビンMr.フリーズの逆襲」に至っては・・・。

一新して、クリストファー・ノーラン監督の新シリーズの第1作品目です。
シリーズ3作品目は以前にレビュー書いてます。

それまでのどこかコミカルで奇抜な悪役達が出ていた作風と違い、
本作は重厚感たっぷりでアクションも激しく全く違った造りになっています。

バットマン役を演じるクリスチャン・ベールは
もちろん良い演技をしていますが、それ以外の配役も抜群です。

執事のアルフレッド役はマイケル・ケイン
武器開発担当フォックス演じるモーガン・フリーマン
この2人のどこか人を喰ったような演技は素晴らしい!!
渡辺謙さんも短い時間ですが、不気味な雰囲気たっぷりの存在感を示しています。

お馴染みのハイテク車のバットモービルやバットスーツなども今風に合わせてクールなデザインなのはさすが!

全編を通してシリアスな雰囲気を醸し出し、
ラストも続編ダークナイトに繋がる終わり方で期待感が膨らみます。

本作だけでも見応えがありますが、
名作である続編のダークナイトを愉しむためにも必見の1作です。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-29 00:00 | 映画&ドラマ

ドラえもん のび太の創世日記

ドラえもん のび太の創世日記

1995年に公開されたドラえもんの映画シリーズ第16作目の作品です。

内容は、
夏休みの自由研究で、
のび太は地球の進化を観察しようと“創世セット”で新しい地球を作る。
すると、氷河期に自分とそっくりな少年・ノンビを見つけ、
各時代のノンビの子孫を追いかけるが…。
(Amazon参照)


監督:芝山努 脚本:藤子・F・不二雄

これまでの
のび太やドラえもん達が大きな敵に立ち向かったり
異世界に取り残された誰かを助けに行くといったものではなく

のび太が造った地球を時に手助けしながら
観察していくといった変わった内容になっています。

今までのようなドキドキ感とは違いますが
色んな謎や伏線があって謎解き感覚で楽しめます。

いつもと違った雰囲気で地球の成り立ちなんかの勉強になる作品です。

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★★★ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-28 00:00 | 映画&ドラマ

ムーラン(原題:Mulan)

ムーラン(原題:Mulan)

1998年公開のアメリカの(ディズニー)アニメ映画です。

内容は、
古の中国、男勝りの少女ムーランは、
フン族襲来のため徴兵されることになった老いた父の代わりに、
男装して出兵。
最初はまったく訓練についていけなかった彼女だが、
やがてシャン隊長の訓練によって立派な戦士へと成長し、
自らの運命を切り開いていく…。
(Amazon参照)


監督:バリー・クック、トニー・バンクロフト
脚本:リタ・シャオ、クリストファー・サンダース、etc...

ディズニーが始めてアジアを舞台にした映画です。

前に観たことありましたが、かなり前なんでもう一度観ることに。

やっぱり面白い!!

ディズニープリンセス映画の中では珍しく恋愛要素が少なめで、

それよりも家族愛や、友情をメインに描いてあります。

色々と異質な作品でマイナーよりの作品ですが、
中身は本当にオススメ!!

ファンタジー感もアジアっぽい独特の表現も見ごたえありますし、
いわゆる女性らしさは少なめな主人公で、正直美しいとは言えないビジュアルですが、
観終わる頃にはすごくキレイで魅力的な女性に見えることでしょう。

オススメのディズニー映画の1つです。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-27 00:00 | 映画&ドラマ

ローグ アサシン(原題:War)

ローグ アサシン(原題:War)

2007年公開のアメリカ映画です。

内容は、
FBIアジア系組織犯罪捜査科のクロフォードは、
同僚とその家族を“幽霊”と称される殺し屋のローグに無惨にも殺されてしまった。
3年後、クロフォードの宿敵ローグがサンフランシスコのヤクザ街に姿を現し、
中国系暴力団と日本のヤクザの抗争を複雑にかき回し、激化させる。
(シネマトゥディ参照)

監督:フィリップ・G・アトウェル
脚本:リー・アンソニー・スミス、グレゴリー・J・ブラッドリー

主な出演者
ジェット・リー、ジェイソン・ステイサム、ジョン・ローン、デヴォン青木
ルイス・ガスマン、石橋凌、ケイン・コスギ、etc...


ジェット・リーもジェイソン・ステイサムも好きな俳優さんなんで
楽しみにして観ましたが、正直期待はずれでした。

アクションは、ジェット・リー×ジェイソン・ステイサムなので、
見応えはあるんですが、それ以外は正直残念・・・。

特に日本が関わってくるんですが、
日本に対するリサーチのクオリティの低さはあんまりです。
(わざとかもしれませんが、日本人にはかなり違和感があります)

「驚愕の真実」もけっこう早い段階で予想がついてしまい、
オチが読めてしまいます。

個人的に見所はジェット・リー×ケイン・コスギの対決ぐらいですww

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ギリギリの
★★★☆☆ 星3つです!
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by ks-1518 | 2015-04-26 00:00 | 映画&ドラマ

クローバーフィールド/HAKAISHA(原題:Cloverfield)

クローバーフィールド/HAKAISHA
(原題:Cloverfield)


2008年公開のアメリカ映画です。
PG-12指定(アネリカではPG-13)

内容は、
映画冒頭のテロップで
「本編はアメリカ国防総省が保管している記録映像である」と説明される。
映像はビデオの持ち主ロブのプライベート風景から始まる。
ある夜、日本への栄転が決まったロブを祝うために開かれたパーティの最中、
突如として不気味な爆音が鳴り響く。
外の様子を見にパーティ会場の屋上へ向かった彼らは、
そこで炎に包まれたニューヨーク市街を目撃する。
外へ出ると爆発で吹き飛ばされた自由の女神の頭が降って来て
市内はパニックに陥り、
ロブを含む数人のメンバーは徒歩での脱出を試みる。
その途上、彼らは軍隊の攻撃を物ともせず摩天楼を蹂躙する怪獣を目撃する。
(Wikipedia参照)


監督:マット・リーヴス 脚本:ドリュー・ゴダード

主な出演者
マイケル・スタール=デヴィッド、マイク・ヴォーゲル、オデット・ユーストマン
リジー・キャプラン、ジェシカ・ルーカス、T・J・ミラー、etc...


主人公の持ってるビデオで撮影された映像という扱い(いわゆるモキュメンタリー)なので、
映像が揺れる揺れる。

これがかなりのリアリティを持たせています。

ストーリーは、
製作者のJ・J・エイブラムスが日本に来た際、
ゴジラのソフトフィギュアを観て着想しただけあって、
「主人公がただただ、怪物の恐怖から逃げ続ける」といった内容で、
そこに意味はありません。

映像の汚さ(わざとですが)、ストーリー性の無さが
無理な人には無理な映画だと思います。

個人的には独特の視点で描かれている点が
すごくおもしろく感じれましたし、
映画館で観たので、迫力も十二分に伝わってきました。

DVDで観るとちょっと迫力に欠けますが、オススメの映画の1つです。

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★★★★★ 星5つです!
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by ks-1518 | 2015-04-25 00:00 | 映画&ドラマ

テルマエ・ロマエII

テルマエ・ロマエII

2014年公開の日本映画で、ヤマザキマリの漫画「テルマエ・ロマエ」が原作で、
2012年公開のテルマエ・ロマエの続編です。

内容は、
ユニークな浴場を作り上げ、一気に名声を得た古代ローマの浴場設計技師ルシウスは、
剣闘士の傷を癒やすための浴場建設の命を受け頭を悩ませていたところ、
またもや現代の日本へタイムスリップ。
そこで風呂雑誌の記者になっていた真実と再会を果たすも、
やがてローマ帝国を二分する争いに翻弄されることになり……。
(シネマトゥディ参照)


監督:武内英樹 脚本:橋本裕志

主な出演者
阿部寛、上戸彩、市村正親、北村一輝、宍戸開、琴欧洲勝紀、and more...


前作がヒットしたことによって、今回はさらに自由にノビノビやってるのがわかります。

正直前作は面白かったものの、ラストで無理矢理感動ものに仕立ててあったので、
その部分だけイマイチだったんですが、
今作は、無理矢理な部分もなく、

色々なエピソードを盛り込みながら大筋のストーリーを展開させて
コメディ要素をふんだんにもりこんで、
これでもか!ってぐらいにお風呂ネタをほりこんできます。

この量と情報の多さは映画スタッフに脱帽物です。

キチンと笑わせてくれて、大筋も外さない
オススメできるコメディ映画です。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-24 00:00 | 映画&ドラマ

ワイルド・スピード SKY MISSION(原題:Fast & Furious 7)

ワイルド・スピード SKY MISSION
(原題:Fast & Furious 7)


現在公開中(2015年4月現在)のアメリカ映画で、シリーズ7作目です。

内容は、
巨大な犯罪組織を率いていたオーウェン・ショウ一味を撃破し、
彼から恋人レティを取り戻したドミニク。
ロサンゼルスへと戻った彼は、
相棒のブライアンや妹のミアらと平穏な毎日を過ごしていた。
しかし、オーウェンの兄である特殊部隊出身の暗殺者デッカードが復讐を開始し……。
(シネマトゥディ参照)


監督:ジェームズ・ワン 脚本:クリス・モーガン

主な出演者
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、ジョーダナ・ブリュースター
ミシェル・ロドリゲス、ドゥエイン・ジョンソン、タイリース・ギブソン
クリス・"リュダクリス"・ブリッジス、ジェイソン・ステイサム
カート・ラッセル、ジャイモン・フンスー、トニー・ジャー
ナタリー・エマニュエル、ロンダ・ラウジー


シリーズ最新作で、アクションシーンも過去最高に激しいものに!
もはや現実離れしすぎてて・・・ちょっとコメディに感じるぐらい!

カーアクションがメインなのは良いんですが、
諜報合戦に戦争映画ばりの銃やミサイルなんかのドンパチ
そしてムッキムキ達による肉弾バトルと
もう良くも悪くもしっちゃかめっちゃかww

敵に出てくる人物もすごくて、

アクションスターのジェイソン・ステイサムが
かなり超人なイギリスの特殊部隊員を演じているのをはじめ

ジャイモン・フンスーがキレてるテロリスト、

その部下でタイの超絶アクションスターのトニー・ジャー

とある王子様の護衛隊長として
UFC(総合格闘技団体)の女子チャンピオンのロンダ・ラウジー


もうすごい面々がシレっと登場していて、一人でワクワクしていましたww

ストーリーはかなり強引な展開で、
オイオイとっつこみたくなるような所も多々ありますが
まぁそれは今に始まったことではないのでスルーww


本作クランクアップ前に亡くなられて、本作が遺作となったポール・ウォーカーさん
※数シーンは2人の弟(ケイレブ・ウォーカーとコディ・ウォーカー)が演じています。

エンドロール直前のラストシーンでは、
ストーリーとしてのラストと本映画シリーズの関係者からポール・ウォーカーさんへの
思いをリンクさせるような発言やBGMの歌詞、
そしてシリーズの名シーンのフラッシュバック等、
思わず涙腺が緩くなりました。

これだけで観る価値ありです。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-23 00:00 | 映画&ドラマ

ルパン三世

ルパン三世

2014年公開の日本映画で、モンキー・パンチの同名漫画が原作で、
1974年に公開された「ルパン三世 念力珍作戦」以来、40年ぶりの実写作品です。

内容は、
世界最強の鉄壁セキュリティに覆われた超巨大要塞型金庫“ナヴァロンの箱舟”。
そこには、「その所有者は世界を統べる」といわれる運命の宝物
“クリムゾンハート・オブ・クレオパトラ”が収蔵されていた。
神出鬼没で大胆不敵、世界で最も有名な大泥棒、ルパン三世は、
仲間の次元大介、石川五ェ門ととともにその秘宝強奪を計画。
だが、そんな彼らをICPOの銭形幸一警部が執拗に追っていた……。
(Movie Waker参照)


監督:北村龍平 脚本:水島力也

主な出演者
小栗旬、玉山鉄二、綾野剛、黒木メイサ、浅野忠信、ジェリー・イェン
キム・ジュンタナーヨング・ウォンタクーン、and more...


観る前から色ものイメージを持っていましたが、

観てみると・・・やっぱ色もの感は拭えませんww

衣装なんかは拘って原作に比較的忠実に再現している点は好評価ですが、
これがもうコスプレにしか見えませんww

アクションは激しくて見ごたえありますし(但し、ルパン感は薄め)

キャスティングも豪華(ただし、バーター感はいなめないメンツww)

と良い点ありつつも、同じく気になる点もあるのが難点です。

脚本自体は設定の粗さもあって素晴らしいとは言えませんが
疾走感があってそれほど気にせず観るとこができます。

ルパンって思わなければそれなりに楽しめますが、
ルパンって思うとちょっと・・・って感じの作品です。

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★★★☆☆ 星3つです!
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by ks-1518 | 2015-04-22 00:00 | 映画&ドラマ

LIAR GAME ザ・ファイナルステージ

LIAR GAME ザ・ファイナルステージ

2010年公開の日本映画で、甲斐谷忍の漫画「LIAR GAME」が原作で
それを基にした同名テレビドラマの映画化第1弾です。

内容は、
女子大生の直は、謎の組織が主催する、
巨額の資金を賭けて互いにだまし合うライアーゲームに参加するハメになる。
彼女は天才詐欺師の秋山の助けを借り、
どうにか決勝戦まで勝ち進む。二人は50億円の賞金を賭け、
信じ合う心がテーマの“エデンの園ゲーム”と呼ばれる最後の戦いに挑むが……。
(シネマトゥディ参照)


監督:松山博昭 脚本:黒岩勉、岡田道尚

主な出演者
戸田恵梨香、松田翔太、鈴木浩介、吉瀬美智子、渡辺いっけい、and more...


原作の漫画好きなんで、どうしても比べてしまう所ですが、

そこは切り離して感想を・・。

終盤まで最強の敵(とされる)プレイヤーXが誰かわからないように色んな伏線を張って
少しずつ登場人物1人1人の性格や本性を出してくれます。

漫画には無いオリジナルの設定とオリジナルのゲームなので、
頭脳戦に没頭できますし、中田ヤスタカさんの感情を掻き立てる音楽も見事。

ルール上ちょっとそれはアリあのか?って思ってしまうシーンはありますが、
まぁ許容範囲でそれもオッケーです。

漫画原作でも十分に楽しめる作品です。

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★★★★☆ 星4つです!
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by ks-1518 | 2015-04-21 00:00 | 映画&ドラマ